足首内部に転倒防止措置と合わせ目消しキズ消しのパテ塗りっていう、他人から見たら面白くない作業になってしまった。

でも、それやらないと完成しないんだよ!現在の外見だと分からないんだけど。

アップにしても分からない。

前から見ても分からない。

分からないけど、やらざるを得ない。

足首内部に転倒防止措置と合わせ目消しキズ消しのパテ塗りっていう、他人から見たら面白くない作業になってしまった。

でも、それやらないと完成しないんだよ!現在の外見だと分からないんだけど。

アップにしても分からない。

前から見ても分からない。

分からないけど、やらざるを得ない。

壊れた右に合わせて、左も仕様変更!

修復不可能になって右足の接続方法変えたので、今回はそれに合わせて左も作り直しただけ。

合体したら、外見上全く分からない。



アンクルガードのくるぶし部分が壊れた!!!

左が壊れてない方。右が壊れて今回接続方法自体を変更した方。左右で違うとダメだからこんど左も作り直す。

回転軸をくるぶしで挟み込む構造だったのが壊れて、形は修復できるけどもう強度不足だから、EGガンダムみたいなやつ。差し込み接続?にした。EGは1/144で、しかもエントリーグレードだからいいんだけど、1/100だとちょっとリアリティがない。

でもまあいいや。これしか思いつかない。



スポンジヤスリで表面整えてたら、くるぶしパーツの精度が気になりだした。

基部のプラ板の段差が気になって、小さい方をパテで太らせた。

そもそものこの切り刻んだパーツの精度が悪かった。次に作る機会があったら補強方法を変えるだろう。

組み立てるとこうなる。





今回はスポンジヤスリ導入の回。

ただ、ずっと表面ヤスリ掛けなので動画的に地味。

表面処理といえば方面処理だけど、まだサーフェーサー吹く前なんだよね。

サーフェーサー吹く前に分かってるキズにパテ持ったのを削った。

スポンジヤスリ、便利だな。でもこだわりだすと、厚さ硬さをいろいろ揃えたくなるし、そもそも番手の種類があるしな。


ウィラード観てきた!
今回はねー、「Horror Train」から始まったわけだが、けっこう『My Sweet Journey』デーだった!かなりのウェイトを占めてた。
MCで「Lightning Scarlet」のシングルリリースから40年ってことに触れて、それが1986年の
7月23日だった。
何のめぐりあわせか、『My Sweet Journey』のリリースが2006年7月22日
なんだよね。「Lightning Scarlet」から40年で『My Sweet Journey』から20年かー。

原始神母とMR.JIMMY観てきた!
去年の3月に野音で観たときは俺、2日目に行ったのでMR.JIMMYは出てなくて今回が初めて。その日はジミー桜井だけアンコールのセッションに参加してた。
本家同士だとありえない対バン、面白かった。
先攻のMR.JIMMYはとにかくツェッペリンの細部まで再現してて、ステージアクションもそうだし機材のこだわりも凄い。はず。パーツのあれこれとか、分からないからすごいはずとしか言いようがない。今回は二階席(二階席が地下一階ってことでいいんだっけ?)最後部で観てて、フェイザーとか自分でペダル踏んでたけど何も踏んでないところでフランジャーがかかってるところがあって、PAでかけてたのかな?その違いもこだわりがあるのかな?原始神母も終わっての終演時のメンバー紹介のとき、ドラムテックの人も、本家の「ボンゾとドラムテックが同じ服を着ていたときがある」ってエピソードを再現してるとかで、ホントにその恰好だった。
対して後攻の原始神母は、もうこれ200回くらい言ってるけどコスプレとかステージアクションとかを再現する気がまったくないのがいい。そもそもメンバー構成が本家と違う。2人で一人の役をやったり1人で二人の役をやったりしている。シャケはディッド・ギルモア役だけど原始神母ではギルモアのように歌わない。コーラスやる場面も少ない。演奏もけっこう原始神母独自の解釈がどんどん入ってきてる気がする。そういう両者の、トリビュートに対するスタンスが違うところが面白かった。
