ジェフ・ゴールドスミス日記

ファッションとグルメ以外のこと。

Century City

『1/144 MS-06F ザクマインレイヤー』 

 

その① 

その② 

その③  

その④  

その⑤  

その⑥  

その⑦ 

その⑧ 

その⑨ 

その⑩ 

その⑪ 

その⑫ 

その⑬ 

その⑭ 

その⑭ 

その⑮  

その⑯ 

その⑰ 

その⑱ 

その⑲ 

その⑳ 

その21 

その22 

その23 

その24 

その25 

その26 

その27 

その28 

その29 

その30 

その31 

その32 

その33 

その34 

その35 

その36 

その37 

その38 

その39 

その40 

その41 

その42 

その43 

その44 

その45 

その46 

その47 

その48 

その49 

その50 

その51 

その52 

その53 

その54 

その55 

その56 

その57 

その58 

その59 

その60 

その61 

その62 

その63 

その64 

その65 

その66 

その67

その68

その69

その70

その71

その72

その73

その74

その75

その76

その77

その78

その79

その80

その81

その82

その83

その84

その85

その86

その87

その88

その89

その90

その91

その92

その93

その94

その95

その96

その97

その98

その99

その100

その101

その102

その103

その104

その105

その106

その107

その108

その109

その110

その111

その112

その113

その114

その115

その116

その117

その118

その119

その120

その121

その122

その123

その124

その125

その126

その127

その128

その129

その130

その131

その132

その133

その134

その135

その136

その137

その138

その139

その140

その141

その142

その143

その144

その145

その146

その147

その148

その149

その150

その151

その152

その153

その154

その155

その156

その157

その158

その159

その160

その161

その162

その163

その164

その165

その166

その167

その168

その169

その170

その171

その172

その173

その174

その175

その176 

その177

その178

その179

その180

その181

その182

その183

その184

その185

その186

その187

その188

その189

その190

その191

その192

その193

その194

その195

その196

その197

その198

その199

その200

その201

その202

その203

その204

その205

その206

その207

その208

その209

その210

その211

その212

その213

その214

その215

その216

その217

その218

その219

その220

その221

その222

その223

その224

その225

その226

その227

その228

その229

その230

その231

その232

その233

その234

その235

その236

その237

その238

その239

その240

その241

その242

その243

その244

その245

その246

その247

その248

その249

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170627223358j:plain

ニュートラルグレーと軍艦色って塗り分けは地味過ぎたので、シルバーを入れた。分かりますかね?

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170627223447j:plain

画像で分かりますかね?

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170627223512j:plain

あとこれ忘れてた。足裏バーニア接着した。

 

 

I Fulcrum

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225022j:plain

晩飯食った後、走った。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225145j:plain

暗くなってきた。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225417j:plain

…と、思ったら、突然空が赤く染まった。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225511j:plain

ただの曇天日没時刻だったのが、沈む太陽と雲の位置関係でこんな状態に。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225720j:plain

しばらく見ていた。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170626225811j:plain

早く帰って風呂入りたい。ってのもあったが、自転車の進行方向と逆の空がこんななので、漕ぎながら見られない。後ろ振り返りつつ見ようとすると、用水路に落ちる。

Goodbye Pork Pie Hat

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章「発進篇」@MOXIXさいたま

f:id:jeffgoldsmith81:20170625223501j:plain

ヤマトの続きを観た!

 

斉藤始が第11番惑星に駐屯ってことになってたから…元はどうだっけ…?第11番惑星にいるってことは『さらば~』じゃなくて『2』に近いのかここは。って、旧作の駒かいことはあらためて調べないともうすっかり忘れてる。ヤマトにガミラス人が同行って前はなかったよな。

 

つうことで、観終わったのが12時35分。あーきょうは日曜だからこの時間は飲食店超混んでるだろうなーと思って、案の定コクーンの前にある日高屋は順番待ちの列が。じゃあ買い物でもして時間ずらそうと思って、ヨドバシでプラモの塗料買って、ユニクロで型落ち安売りの中に合うシャツないからやめて、GU行っても1,000円以下のが無くて、ふざけんなよきょうび半そでシャツに1,000円以上出したら破産だわ!と思って結局衣服類は何も買えなくて、もうそろそろ日高屋空いたかなーと思って戻ったら状況変わってなくて、地図見たらさいたま新都心駅の反対側にも日高屋があったから行って、やっと食えると思ったら白飯切らして定食類出せませんってことで食えずに出て、もうこうなったら意地だと思って徒歩で大宮まで行って、大宮の日高屋で昼飯食ったのが午後3時過ぎだった…

 

 

 

 

 

マギーズ・ファーム野茂

『3055』が閉鎖しちゃったので、書いた記事をサルベージするよ。

 

入稿 2013/05/08

 

Bert JanschJohn Renbourn / Bert And John (1966)

f:id:jeffgoldsmith81:20170624231238j:plain

 

1. East Wind
2. Piano Tune
3. Goodbye Pork Pie Hat
4. Soho
5. Tic-Tocative
6. Orlando
7. Reds Favourite
8. No Exit
9. Along The Way
10. The Time Has Come
11. Stepping Stones
12. After The Dance

 

後にフォーク・ロック・バンドのペンタングルを結成することとなる二人のギタリスト、バート・ヤンシュとジョン・レンボーンが1966年に発表したデュオ・アルバムである。一部のヴォーカル入りトラックを除いて、鳴っているのは二本のアコースティック・ギターのみといった、極めてシンプルな作品となっている。

緻密に構築されたペンタングルの音に対し、こちらは気ままでラフな、ギターのある生活、その日常を切り取った気ままなセッションのようにも聞こえる。実際に、このアルバムのレコーディングは、二人が共同生活をしていたアパートで行われたそうだ。そんな、リラックスした雰囲気を出しつつも、二人が奏でる旋律は、互いのフレーズが離れたりくっついたり、追いかけ合ったりと、見事に練られている。注意深く聴くと、かなりスリリングなのだ。

トラッド・フォーク、ブルース、ジャズ、バロックといった様々な音楽をブレンドした独特のスタイル。そんな英国の風土、空気を映し出したような独特の湿度を持つこの作品は、米国ブルースとも、ハード・ロックのギター・バトルとも違う、なんとも味わいのある、ギターでの会話が聞こえてくるアルバムだ。(Jeff Goldsmith)

 

 

Bert & John

Bert & John

 

 

マギーズ・ファーム野茂

『3055』が閉鎖しちゃったので、書いた記事をサルベージするよ。

 

入稿 2013/03/22

 

Jimi Hendrix / People Hell & Angels (2013)

f:id:jeffgoldsmith81:20170623222009j:plain

 

1. Earth Blues
2. Somewhere
3. Hear My Train A Comin'
4. Bleeding Heart
5. Let Me Move You
6. Izabella
7. Easy Blues
8. Crash Landing
9. Inside Out
10. Hey Gypsy Boy
11. Mojo Man
12. Villanova Junction Blues

 

ジミ・ヘンドリックスが、1968年から69年にかけて残したスタジオ録音から厳選された、音源集である。ここには、エクスペリエンス以降のスタイルを確率すべく、セッションを繰り返していたジミの姿が克明に記録されている。多くはバンド・オブ・ジプシーズのリズム隊であるビリー・コックス、バディ・マイルスと組んだ演奏。それを中心に、曲によってはエクスペリエンスのミッチ・ミッチェルがドラムを叩いていたり、その他様々なミュージシャンが参加している。プレイ自体の聴きどころというよりは、トリビア的なもので、バッファロー・スプリングフィールドのスティーヴン・スティルスがギターではなくベースで参加しているという曲もある。

ロック・バンド然としていたエクスペリエンスに対し、本作に収録されている頃のサウンドは、ファンクに接近するなど黒人音楽の要素が強くなっている。白人二人を従えたエクスペリエンスに対し、バンド・オブ・ジプシーズはジミを含め黒人三人の編成となったためか、R&Bやファンクのノリを感じる。ロックのスピード感よりも、一定のテンションを保ちながらの反復で聴く者を引き込むような、ファンクなどが持つリズムの特色が色濃く出ている。黒人ミュージシャンとしてロックに革命をもたらしたジミが、あらためて黒人音楽との向き合い方を模索しているようにも思える。

ロック・バンドとして完成されたエクスペリエンスを解体し、次なる方向性を探したジミの思いは、形になることなく本人が他界してしまった。オリジナル・アルバムとは呼びにくい本作には、ジミの考えていた新しいロックのヒント、その断片が散らばっている。それを拾い集めて、その後のジミを想像するのが、楽しい聴き方かもしれない。(Jeff Goldsmith)

 

 

PEOPLE, HELL & ANGELS

PEOPLE, HELL & ANGELS

 

 

マギーズ・ファーム野茂

『3055』が閉鎖しちゃったので、書いた記事をサルベージするよ。

 

入稿 2013/02/22

 

The Almighty / Crank (1994)

f:id:jeffgoldsmith81:20170622214145j:plain

 

1. Ultraviolent
2. Wrench
3. The Unreal Thing
4. Jonestown Mind
5. Move Right in
6. Crank and Deceit
7. United State of Apathy
8. Welcome to Defiance
9. Way Beyond Belief
10. Crackdown
11. Sorry for Nothing
12. Cheat

 

スコットランド出身のヘヴィ・メタル/ハード・ロック・バンド、ジ・オールマイティーが1994年に発表した『Crank』。本作が彼らの最高傑作とされている。

どこかのジャンルに組み込むなら、一番近いということでへヴィ・メタルの枠にカテゴライズされる彼らだが、ドラマティックな曲展開、ハイ・トーンのヴォーカル、速弾きギター・ソロなど、へヴィ・メタルの様式に従ったアピールをするバンドではない。彼らは力押しともいえるリフで勝負のバンドだ。パンクにも近いがパンク・シーンのバンドという感じでもない。メタル、パンク、どちらの要素もあり、そのどちらでもない。当時流行っていたグランジ/オルタナティヴのグルーヴとも違う。ロック・ミュージックを、衝動のままに思い切りうるさく、激しく鳴らしたらこうなったというのが彼らの音楽だ。

彼らのサウンドが持つ特徴として、タフなリズム、リフにキャッチーなメロディが乗っているというのがある。よくある「ポップでキャッチー」ではない。キャッチーであるがポップではないのだ。アンチ・ポップとキャッチーを両立しているのがジ・オールマイティーの独自性であり、魅力である。骨太なリズムと筋肉質なメロディで、ひたすら押しの連打、ほとんど緩急なく、終始マックスのテンションでアルバム一枚聴かせてしまう『Crank』。彼らのメタル的、パンク的要素、リフの良さ、メロディの良さ、アンチ・ポップとキャッチーのバランスなど、様々な要素が幸せな形、奇跡的なポイントでクロスした、見事な作品と言える。(Jeff Goldsmith)

 

 

 

Crank

Crank

 

 

 

Foxey Lady

『1/144 MS-06F ザクマインレイヤー』 

 

その① 

その② 

その③  

その④  

その⑤  

その⑥  

その⑦ 

その⑧ 

その⑨ 

その⑩ 

その⑪ 

その⑫ 

その⑬ 

その⑭ 

その⑭ 

その⑮  

その⑯ 

その⑰ 

その⑱ 

その⑲ 

その⑳ 

その21 

その22 

その23 

その24 

その25 

その26 

その27 

その28 

その29 

その30 

その31 

その32 

その33 

その34 

その35 

その36 

その37 

その38 

その39 

その40 

その41 

その42 

その43 

その44 

その45 

その46 

その47 

その48 

その49 

その50 

その51 

その52 

その53 

その54 

その55 

その56 

その57 

その58 

その59 

その60 

その61 

その62 

その63 

その64 

その65 

その66 

その67

その68

その69

その70

その71

その72

その73

その74

その75

その76

その77

その78

その79

その80

その81

その82

その83

その84

その85

その86

その87

その88

その89

その90

その91

その92

その93

その94

その95

その96

その97

その98

その99

その100

その101

その102

その103

その104

その105

その106

その107

その108

その109

その110

その111

その112

その113

その114

その115

その116

その117

その118

その119

その120

その121

その122

その123

その124

その125

その126

その127

その128

その129

その130

その131

その132

その133

その134

その135

その136

その137

その138

その139

その140

その141

その142

その143

その144

その145

その146

その147

その148

その149

その150

その151

その152

その153

その154

その155

その156

その157

その158

その159

その160

その161

その162

その163

その164

その165

その166

その167

その168

その169

その170

その171

その172

その173

その174

その175

その176 

その177

その178

その179

その180

その181

その182

その183

その184

その185

その186

その187

その188

その189

その190

その191

その192

その193

その194

その195

その196

その197

その198

その199

その200

その201

その202

その203

その204

その205

その206

その207

その208

その209

その210

その211

その212

その213

その214

その215

その216

その217

その218

その219

その220

その221

その222

その223

その224

その225

その226

その227

その228

その229

その230

その231

その232

その233

その234

その235

その236

その237

その238

その239

その240

その241

その242

その243

その244

その245

その246

その247

その248

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170621225006j:plain

一日中雨だったのでラッカー系塗料使えない。なのでリアルタッチマーカーで陰影くけてたけど、久しぶりに使ったら難しいなこれ。いろいろ失敗しちゃった。

 

f:id:jeffgoldsmith81:20170621225312j:plain

拭き取りやってたら下の塗装ポロっと剥げたし。この上からまたラッカー系塗れるのかしら。