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ジェフ・ゴールドスミス日記

ファッションとグルメ以外のこと。

マギーズ・ファーム野茂

音楽 映画

We Are X@イオンシネマ春日部

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映画、『We Are X』を観た。水曜の朝、歯医者の後に朝イチで観たら1,300円と思ったけど歯医者長引いて間に合わなくて、今日はハッピーマンデーで1100円だなのに昼間は予定あるんだよなまた先延ばしかなーと思ったけど、夜の回で観た。休日の晩飯食ってから、映画観るため出かけるのってすげー勇気いるな!

 

~続く~

Maggie's Farm

プラモデル

『1/144 MS-06F ザクマインレイヤー』 

 

その① 

その② 

その③  

その④  

その⑤  

その⑥  

その⑦ 

その⑧ 

その⑨ 

その⑩ 

その⑪ 

その⑫ 

その⑬ 

その⑭ 

その⑭ 

その⑮  

その⑯ 

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その⑱ 

その⑲ 

その⑳ 

その21 

その22 

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その25 

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その28 

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その50 

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その223

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その225

その226

その227

 

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表面処理し直したパーツを洗浄した。

 

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可動部凝ったり自作するのはいいけど、関節動かすとすぐに塗装剥げるんだよなあ。

 

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なので、思い切って関節の内側、パーツ同士が擦れるところは塗装じゃなくてアルミテープ貼った。

 

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違和感ないでしょ?っつうかメカっぽくなっていいんじゃない?たぶん。知らないけど。

 

 

 

Night Goat

自転車

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朝、走った。

 

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快晴だけど富士山見えない。

 

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!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

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水門!

チョコクロワッサン日記

音楽

『3055』が閉鎖しちゃったので、書いた記事をサルベージするよ。

 

入稿 2012/07/25

 

Led ZeppelinLed Zeppelin II (1969)

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1. Whole lotta love
2. What is and what should never be
3. Lemon song
4. Thank you
5. Heartbreaker
6. Livin' lovin' maid (she's just a woman)
7. Ramble on
8. Moby dick
9. Bring it on home

 

レッド・ツェッペリンは、新人バンドらしからぬ貫禄を漂わせるデビュー・アルバムを引っさげて、ロック・シーンに登場した。一作目の時点で、他を寄せ付けないクオリティを見せ付けたのである。それは、コンポーザーであるジミー・ペイジがはっきりとしたビジョンを描いており、それを実現させるだけでなく、それ以上のパフォーマンスを発揮するメンバーが集まった結果だろう。

そして、この『Ⅱ』で、ブルーズをベースとしたハード・ロック・バンドとしてのツェッペリンは、ほぼ完成といった域に達している。タイトなスケジュールでの製作だったというが、それも悪い方向には作用しておらず、逆に彼らのハード・ロックに、緊張感を持たせている。カオティックなインプロヴィゼーション・パートや、スタジオ盤でドラム・ソロをねじ込み聴かせてしまうなどの力技まで交え、リスナーを引き込んでいく。乱暴に作っているかのようなワイルドさと、緻密に計算されたアレンジとのバランスが見事だ。

二作目までにこれ以上ないようなレベルのハード・ロックを確立してしまったツェッペリンは、『Ⅲ』で一転、アコースティック・サウンドを大胆に導入、物議を醸し、さらにそれまでの振り幅を昇華して、総合芸術のようなアルバム『Ⅳ』を作り出すこととなる。(Jeff Goldsmith)

 

 

Led Zeppelin II

Led Zeppelin II

 

 

Don't Want You No More

プラモデル

『1/144 MS-06F ザクマインレイヤー』 

 

その① 

その② 

その③  

その④  

その⑤  

その⑥  

その⑦ 

その⑧ 

その⑨ 

その⑩ 

その⑪ 

その⑫ 

その⑬ 

その⑭ 

その⑭ 

その⑮  

その⑯ 

その⑰ 

その⑱ 

その⑲ 

その⑳ 

その21 

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その225

その226

 

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サーフェイサー吹いて不具合発見してまたサーフェイサー吹いて不具合発見して修正。しだいに絞れてくるけど。

 

 

 

Statesboro Blues

自転車

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午後、走った。けっこう寒い。

 

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午前中は晴れていたが、天気下り坂。雲が低くて押しつぶされそう。

 

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富士山見えない。

 

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水門に来ても天気悪い。

チョコクロワッサン日記

音楽

『3055』が閉鎖しちゃったので、書いた記事をサルベージするよ。

入稿 2012/07/11

 

Little FeatLittle Feat (1971)

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1. Snakes On Everything
2. Strawberry Flats
3. Truck Stop Girl
4. Brides Of Jesus
5. Willin'
6. Hamburger Midnight
7. Forty For Blues/ How Many More Years
8. Crack In The Door
9. I've Been The One
10. Takin' My Time
11. Crazy Captain Gunboat Willie

 

リトル・フィートの魅力、それはアメリカン・ルーツ・ミュージックとの向き合い方である。ブルースやカントリー、ジャズなどの要素を消化したサウンドを展開しているというのが、ポピュラーな評価。そして、隠し味のように、随所に散りばめられた独自のセンスが光る。

彼らは最高傑作とされる、3作目のアルバム『Dixie Chicken』で、セカンド・ラインのリズムを取り入れた南部サウンドを確立し、高評価を得た。このファースト・アルバムではまだ、試行錯誤の中といった感じで、その分、「まずはいろいろぶち込んでみた」的なごった煮感が味わえて面白い。

ルーツ・ミュージックといっても、やみくもに忠実なのではなく、奇をてらい壊すでもなく、どこか微妙に捻ったセンスで料理する。その距離感こそリトル・フィートの真骨頂。中心人物、ローウェル・ジョージフランク・ザッパの元でプレイしていただけあって、やはりどこか捻りが効いているのだ。(Jeff Goldsmith)

 

 

Little Feat

Little Feat